落ち込むことしきり

先生が考えるヴィオッティのコンチェルト22番の位置づけは・・・

アッコーライ、エックレス→ヴィオッティ23番→ベートーベンのロマンス、ヘンデルのソナタ(何番かは解からない)→ヴィオッティ22番→モーツァルト3番→モーツァルト5番~~~ヴィターリのシャコンヌ。

こんな感じらしい。

いや、直接聞いたわけではないが、ちょいと調べてみたところその様なお考えらしい。

私はアッコーライが終わったばかりでエックレスが始まったばかり。

だから発表会の曲決めの時に先生が 「ベートーベンのロマンスは・・・」 と言ったわけか。

同じ教室の私と同じくらいのレベルの同年代の彼女は(実は私よりもず~っと年下だと解かったのだが)発表会でもう既にモーツァルトの3番を弾いてるし、ベートーベンのスプリングソナタも弾いた。

しかも先生に決めてもらったと言っていた!

そこに手が届かない私はずずずずずーーーっと下って事か。

そうか。そうだったのか。。。

そんなわけで落ち込みなのである

これはもう完璧に仕上げるしかない。

ヴィオッティ22番を。




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